メダルゲーム

【GⅠワールドクラシック攻略記】第26話-持ち馬紹介後編-

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皆さん、こんばんは。
ジェネラルです。

今回の記事では前回の記事
【GⅠワールドクラシック攻略記】第25話-稼ぐ前の10万漬け&持ち馬紹介前編-
に続いて、
持ち馬紹介
をしていきたいと思います。

前回はメイン、サブ1〜7の8厩舎の紹介でした。
今回は残りのサブ8〜12までの5厩舎の紹介です。

 

・基本的に全ての厩舎の持ち馬のパラは裏MAX以上
・厩舎によって頭数や馬齢が異なる。

という感じですね。

実際のところは

・頭数
・馬齢
・倍率

をしっかりと統一出来れば管理もし易いのですが、今のところはそこまでの集中力が自分にない。
というのが現状です。

少しずつ漬けに慣れていって全ての厩舎で統一していけたらと思っています。

では早速、サブ8から紹介していきます。

頭数:10
パラ:裏MAX以上
馬齢:微妙に調整済み

馬齢に関しては6or7歳。
個人的にこの辺が最低限。
6or7歳では稼いでいる最中に15歳での引退を迎えることはほぼありません。

これが12or13歳とかだと15歳での引退を意識しなければならないので少し遊戯しにくくなります。

続いてサブ9

頭数:10
パラ:1頭を除いて裏MAX以上
馬齢:微妙に調整済み

この厩舎の馬を漬けている時に僕が考えていたのは
パラの集約
です。
集約→集めて一つのものにまとめること。

これは複数の馬のパラを上げて自家生産馬同士で配合して1頭をより強くすることです。

頭数ばかり増えてパラがどれも中途半端ではが稼ぐのに効率的ではないと考え、集約することにしました。

しかし、慣れないことをしたせいか、パラが裏MAXに届いていない馬がいます。

この馬は自家生産馬同士で配合して空いた枠に急遽生産した馬です。

いつかはパラの集約の為に自家生産馬同士で配合予定ですが、厩舎別で見てみると見た目がイマイチですね…
稼ぎ馬の頭数としては数えない特殊な1頭です。

パラの集約』に関しては『発動馬』を配合する時にはその過程でよりシビアに求められると思います。

今の内にある程度慣れておく必要がありますね。

続いてサブ10

頭数:10
パラ:裏MAX以上
馬齢:微妙に調整済み

相変わらず馬齢はばらばらですが、仕方ないですね。
各厩舎によってログアウト調教枠にも差があるのでその点を考えるとイン枚数にも差が出そうです。

ただ、だいたい5〜7頭のログアウト調教枠があるので、差があると言ってもある程度はイン出来ている。
と考えて良さそうです。

続いてサブ11

頭数:10
パラ:2頭を除いて裏MAX以上
馬齢:微妙に調整済み

馬齢や成長タイプによってパラに差が生じています。

晩成の中でも比較的パラが上がりやすい晩成もいますし極端にパラが上がりにくい晩成もいます。

パラは一つの目安でイン枚数を重視していくスタイルは変えたくないものです。
少し見栄えは悪いですけどね。

続いてサブ12

頭数:6
パラ:1頭を除いて裏MAX以上
馬齢:微妙に調整済み

やはり成長タイプでのパラのムラは避けようがありませんね。

それでもそれなりに馬齢調整が出来ている点は良い感じ。

ただ、牡牡牡牡牡牡
牝馬限定レースどうするんや…
ヴィクトリア、エリ女、レディース…

少し残念ですがこれも仕方ないですね。

とまぁ、全厩舎の持ち馬紹介が終わりました。
やはり記録的にはメインを優先したいところ。

でも記録よりもまずは
所持メダル枚数
を増やしたいですね。

とりあえずは
100万枚
まで頑張りたいと思います。

達成は早くても年内かな…
気長に頑張ります。

ここまで読んで頂きありがとうございました。
また別の記事でお会いしましょう。
それでは。

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