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【メダルゲーム】ハイエナは百獣の王にも勝る‼︎ハイエナのやり方3つのポイントを紹介‼︎

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こんばんは。

ジェネラル(@04_01yoshi)です。

 

メダルの増やし方に関する記事を作成してからアクセス数の伸びが凄すぎて驚きが隠せません。

読んで頂いた方々、ありがとうございます。(実際の記事はこちら↓)

【メダルゲーム】メダル30万枚越えのメダルゲーマーが教える『メダルを増やす方法』3選

 

今後もどんどん有益な情報を紹介出来るよう日々精進していきたいと思います。

 

今回なのですが、先日TwitterのDMでこんな質問を頂きました。

 

メダルを増やす為にハイエナを徹底しようと思っているのですが、なかなか期待値の高そうな台が見つかりません。

どうしたらハイエナをしやすい台が見つかりますか??

 

記事を書いてる時に

 

「質問来そうだなぁ〜。」

 

と思っていましたが、本当にきました。

 

まあ、元はと言えば1つの記事の中の1つの項目でハイエナについて詳しく語り切るのは無謀

 

逆に質問を待っていたくらいの状態だったので、こういった生の声が実際に手元に届いたというのはとても嬉しかったです。

 

僕は、こんなふうに返信しました。

 

「なぜ期待値の高い台が見つからないのか。」という原因にいくつか種類があります。

個別に相談に乗っても良いのですが、ハイエナについて特化した記事を作成致します。そちらを読んで頂き、それでも悩みが解消されないようであれば再度、相談に乗らせて頂きます。

 

ということで今回は

 

『ハイエナ特化記事』

 

・私はハイエナに向いていない...

・やっぱり私には無理なんだ...

・そもそもどんな台に座れば良いかわからない...

 

と思ってしまう方も多いと思います。

 

でも、大丈夫です。30万枚以上のメダルを所有している僕が見事にその悩みを解決します。

 

そもそもに向き・不向きなんてないです。

無理とか無理じゃないというほど難しくないです。

わからなければわかるようになれば良いんです。

 

ということで、今回の記事では

 

・ハイエナのやり方3つのポイント

 

について書いていきます。

 

この記事を読むことでハイエナの方法がわかりメダルを増やすことができるようになります。

 

この記事は

 

・メダルゲームが好きな方

・メダルの増やし方がわからない方

・ハイエナの方法で悩んでいる方

 

上記のような方々にオススメです。

この記事を最後まで読んでメダルを増やせるようになりましょう。

 

それでは本題に移っていきます。

 

 

【ハイエナのやり方3つのポイント】

 

効率的なハイエナを行う上でのポイントは以下の通り。

 

・多機種の知識を身に付ける。

・時間帯による客数の変化を知る。

・「見」で利用できる台を知る。

 

上記の3つがポイントです。

 

ハイエナと言っても様々な問題に直面します。

その問題を解決していくことでメダルを増やせるようになります。

 

それぞれ順番に説明していきます。

まずは多機種の知識を身に付けるから説明していきます。

 

 

★多機種の知識を身に付ける

 

これは多くの数を拾わなければならないハイエナ稼働として必須の項目です。

 

機種のどんなところを知識として身に付けておけば良いかは以下の通り。

 

・増える場合の流れ。

・減る場合の流れ。

・粘るポイント。

 

基本的に抑えておきたいのは以上の3点。

 

そもそもにどんな流れで増えるか、減るかというのはしっかり知っておきたいところ。

プラスしてヤメてはいけないタイミングもしっかり把握しておきましょう。

 

具体例として『グランドクロスクロニクル』で説明します。

 

・増える流れ

 →ボールを落としてJPor3桁の払い戻し。

 →確変でメダルを減らさずにボールを落とす。

・減る流れ

 →ボールを落として30枚など少数の払い戻し。

・粘るポイント

 →確変中でボールが中心より手前。

 →ボールが中心より手前でビンゴの配当やポーカー強め。

 

こんな感じですね。

様々な機種で想定出来ていることが重要です。

 

粘るポイントのところでヤメた台を拾うのがハイエナなので粘るポイントがわからないというのは台を探すにしてもハイエナするにも致命的です。

 

しっかり抑えておきましょう。

続いては時間帯による客数の変化を知るについて書いていきます。

 

 

★時間帯による客数の変化を知る

 

これはハイエナのしやすさに影響します。

「客数はどれぐらいがいいの??」という質問があるとしたら

 

多くても少なくてもダメ

 

多すぎる→台が空かない。

少なすぎる→台が稼働しない。

 

ということで...

 

丁度良いところで台を捨ててもらいたい

 

というのがハイエナなので致し方無いです。

ここで終わったらあまり意味がないので、もう少し踏み込みます。

 

『客数が減る』タイミングを探す。

 

↑これめっちゃ重要です。

 

僕のホームでは

 

『土日の18:00頃』

 

子供連れが帰る時間です。

これは僕のホームじゃなくてもそれなりに該当するのではと思います。

 

この時間帯以外にもゲームセンターによって客数に変化がある時間帯があると思います。

 

客数が減る時間を探してみましょう。

続いては『「見」で利用できる台を知る』について書いていきます。

 

 

★「見」で利用できる台を知る

 

これは簡単に言えば

 

『ローリスク・ローリターン』の台

 

のことです。

「見」とは実践せずに周囲を見てチャンスを伺うという意味です。

 

ただ、実践しないでボーっとしているのは勿体無いです。

でも、メダルを減らしたくもないです。

 

そんな時に重宝されるのがローリスク・ローリターンの台です。

僕のホームにあるローリスク・ローリターンの台は、

 

『メダルが使えるパチンコ』

 

『長く遊べる』仕様になっていてかなり甘いです。

スロットもあるのですが、スロットは平均設定が低いようで当たっているところをあまり見ません。

 

『長く遊ぶ』というのがミソです。

メダルを減らしにくい状態で時間を過ごし(むしろ僕は増えていますが)、15分おきくらいにハイエナできる台を探します。

 

何もしないで過ごすほど虚しいことは無いです。

ちょいプラくらいで遊べる台も意外と大事です。

 

最後にまとめ合わせて読みたい記事を書いていきます。

 

 

【まとめ&合わせて読みたい記事】

 

今回の記事では、

 

『ハイエナのやり方3つのポイント』

 

を紹介しました。

 

・多機種の知識を身に付ける。

・時間帯による客数の変化を知る。

・「見」で利用できる台を知る。

 

この3つを実践出来ればハイエナの効率が飛躍的に上がります。

是非、実践してみて下さい。

 

ポイントの中でも書きましたが、知識を身に付ける為に有効な記事があるので最後に紹介します。

その記事はこちら↓

【2019年】メダルが稼げる機種を伝授!!メダルゲームで稼げる機種3選

 

この記事を合わせて読んで是非実践に役立てて下さい。

 

今回の記事はこれにて終了です。

 

最後まで読んで頂き、ありがとうございました。

 

 

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